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★:は修了生割引あり



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第18回、日米中間処理英語・翻訳2日コース、東京 募集中!
東京:2016年12月3日(土)、4日(日) 受講料:38000円(税別)、修了生割引:33000円(税別)
講師陣:ダンス・ダンカン先生、ジェイムス・ジャッジ先生
【定員14人】 先着順、多くの日・米の文例課題により演習を行います。
・米国中間処理の対応とその考え方
・中間処理手続きの翻訳は特許明細書翻訳とは違い、法律実務の翻訳
・中間処理手続の基礎的理解の上に手続き書面・通信文の法律実務翻訳に耐えうる翻訳スキル
・米国の法律事務所からみておかしくない法律文書翻訳を目指す
・英文法は正しいのに、現地代理人に意味が伝わらない日本人の英語表現
・米国における中間処理手続きの類型と使える英語文例の紹介
・日本人に必要な英語表現方法、日本人が陥る避けるべき英語表現事例
・101条新審査ガイドライン(2014年Patent Subject Matter Eligibirity)と
    OA対応に関係する法務英語・表現事例(Judge講師追加情報)
又は
TELにて03-6205-3489 担当坂元
会場
(株)エイバックズーム




 
 2016年、第10回は7月開講
特許翻訳者になりたい、無料講座「入門の入門」(東京)
東京 H28年7月 23日(土) 午後13:30~(エイバックズーム内教室)
講師:堀部茂遠(エイバック・スクール 代表)
【定員】12
・この講座は特許翻訳の勉強の「入り口」をテーマにしています。
・長年の運営経験で勉強の「入り口」の重要性を強く感じております。
・今回その「入り口」を無料講座として開催することに致しました。 自分には出来ないのではと思っている人も含め、 興味のある方はこの講座をお勧めいたします。
【受講対象】 自分が特許翻訳の勉強をすべきかどうかの判断をしてもらうための講座として準備しました。 したがって、TOEIC700以上の方の受講を前提としています。


会場
<東京>
エイバックズーム
<大阪>
大阪科学技術センター
休講





第34期・特許翻訳上級コース (半年訓練コース/東京、20回/6ヶ月、50時間)
  説明会:東京9/10(土)13:30~、大阪休講
開講初日:東京10月5日(水)~

受講料:入学金・30000円(税込)、授業料・250000円(別途消費税)
 ★特許翻訳WEB通信受講者は入学金10000円割引になります。
普通のスクールでは望めない先生方を講師陣にしています。
講師陣は国際出願(外国出願)の専門家であり、発注者でもありチェッカーでもある一流の実務家、弁理士、米国特許弁護士を中心に構成、プロを育成出来る布陣です。 プロに近い人たちを更に訓練する、弁理士や他分野の翻訳者の参加もある訓練コースです。
知的財産の基礎知識があり、TOEIC800、英検準1級程度以上のコースです。
すでに修了生の内約200人以上が特許翻訳者として活躍しています。近い将来独立する人も多くいます。     【修了生の声】特許翻訳者になりました!
◆説明会に出席できない方は、 個別相談お受けします。電話 or WEB申込でどうぞ
又は
TELにて
03-3292-2700
担当堀部

WEBからのお申し込みは
こちら







第3回:英文特許実務・翻訳に影響を及ぼすMPEP
本講座は、英文特許明細書(翻訳)作成の注意点を中心に、MPEP から見る 米国出願における明細書の要件に重点を置いています。 さらに、AIAによるMPEPの新情報もお届けします。
【受講対象】弁理士、企業知財関連部の方、特許事務所職員、翻訳者
【講師陣】James Judge(登録番号42701)
       代表米国パテント・エージェント
       受講料:①一般:35,000円(税別)
     ②割引対象:32,000円(税別)

専用WEBサイト【事前質問コーナー】を設け、効果の高いセミナーです。
【充実した専用教材】 A4版約40ページ
初日 8月27日(土):Parts, Form and Content of Application/出願の要素、形式および内容
2日目 28日(日):Claims under U.S. Practice/米国実務に基づく請求項
TEL03-3292-2700

①と②の受講方法はご案内のWEBサイトをご参照

申込最終
2016年
8月20日




英語
WEB





第9期からは、EXAM.(3)(4)を加え更に課題2つが増加、大幅に充実した内容になっています。
第9期、2016年6月1日開講、特許翻訳(日/英)WEB通信講座:基礎 or 中級コース
 特許翻訳の基礎~中級を学ぶ/WEBによる大量の情報と効果的な勉強法
  開講10日前頃から専用WEBサイトの閲覧が可能になります。
【受講対象】特許翻訳を初めて学ぶ方から、本格的な訓練をつむ準備の方。
【講師陣】エイバック特許翻訳上級コース講師+プロの翻訳家の3名
受講料:①中級コース/定員12人,68,000円(税別)、②基礎コース/34,000円(税別)
専用WEBサイトに添削情報・質問の回答、講師のアドバイスを公開します。
特許翻訳(日/英)の基礎知識+英文和訳(添削・演習)+和文英訳(添削・演習)
【充実した専用教材】 A4版約160ページ
 ・EXAMINATIN(1)(2)と教材内容への自由質問と採点、豊富な情報と確実な理解
  Ⅰ.特許制度と特許翻訳の基礎知識        Ⅱ.米国特許の記載様式
  Ⅲ.公報に基づく和訳英訳事例と講師コメント   Ⅳ.例題と課題について
 ・EXAMINATIN(1)(2)により、明細書の内容を読むテクニックの訓練を行い、添削課題の原文への取り組み方の要領を学びます。
TEL03-3292-2700

①と②の受講方法はご案内のWEBサイトをご参照

申込最終
2016年
6月5日





第4回、2016年3月12日(土)、特許翻訳者のための特許法/制度の基礎知識
【受講対象者】
1.特許翻訳に興味のある人 2.特許翻訳の勉強を始めた人 3.特許翻訳の仕事を始めた人
これだけは、このように、理解しておいてほしい「特許翻訳者のための特許法」
★この講座は、得た知識なりが、自分の翻訳作業のなかで、ある判断の助けになったり、応用力に繋がっている、という生きた知識を得るためのものです。
★特許翻訳者が「より良く・安定的に」仕事を得るために、「特許法」をどのように理解しておいたらよいのか・・・これが、この講座のテーマです。
受講料:無料
講師:弁理士 鈴木伸夫
(特許庁元審判長,元東京理科大学大学院知的財産戦略専攻担当客員教授 )
  【専用教材】 A4版20ページ、著・弁理士/鈴木伸夫
TEL03-3292-2700

受講申し込みは右上のMailからどうぞ





 






新講座・第1回    特許翻訳実践:英文和訳講座 WEB(在宅)&演習2日(通学)
【開講日】2016年3月1日(1ヶ月WEB+演習通学2日:期間2ヶ月)
【受講対象】初めて特許翻訳を勉強する人のための講座です。

目標は1年で実現、まず和訳のプロに!!   セミナー(2か月)+半年自習プログラム
受講料:28,000円(教材&消費税込)/(定員12人)
WEBサイト利用「翻訳者に必要な特許制度基礎知識《及びEXAMINATIONで学びます。
英文和訳(添削・演習)の実践のための演習2日(通学)を行います。
【充実した専用教材】 A4版約60ページ
 ・EXAMINATIN(1)(2)と教材内容への自由質問と採点、豊富な情報と確実な理解
  Ⅰ.特許制度と特許翻訳の基礎知識        Ⅱ.米国特許の記載様式
  Ⅲ.公報に基づく和訳事例と講師コメント     Ⅳ.例題と課題について
  ★原文となる英文明細書の内容を読むテクニックの訓練を行います。
 ★セミナー後の自習訓練とサポートプログラムを用意しております。
TEL03-3292-2700

申込最終
2016年
2月23日






修了生割引対象講座  
<英文特許クレームの起案に取り組むための実践的訓練>
第3回、1日演習の訓練コースです。。事前に用意された複数の「発明提案書」に基づき 英文クレームの起案作業をグループディスカッションで行い講師講評を行います
東京:2016年2月6日(土)
【受講料】26000円(税別)、修了生割引23000円(同)
多くの「課題:発明提案書」を作成中です。
講師陣:Joseph Farrar先生(US Patent lawyer)、有原幸一先生(日本弁理士)
・特許翻訳ではありません。ゼロから英文Claimを起案していくための講座です。
1.開催日に先立ち(1/29日以降)に資料をお送りいたしますので、事前準備をお勧めします。
2.演習例題として、2つの「発明提案書《用います。
3.開催各日の冒頭に2人の講師から、例題・課題及びスケジュール等の説明を致します。
4.演習は、3人一組のグループによるディスカッションの後、書出し、講師コメントを加えます。
       ◇日本弁理士会継続研修申請講座(受講者:3.5単位)◇
又は
TELにて03-3292-2700担当堀部
会場
(株)エイバックズーム教室












WEB
第4期、2016年2月20日開講、中国語特許翻訳WEB通信講座:基礎 or 中級コース
  特許翻訳の基礎~中級を学ぶ/WEBによる大量の情報と効果的な勉強法
   開講10日前頃から専用WEBサイトの閲覧が可能になります。
【受講対象】中国語中級上位以上の方、中国出身で日本語堪能な方
      特許翻訳を初めて学ぶ方から、本格的な訓練をつむ準備の方。
【講師陣】中国弁理士及び日本弁理士の方
受講料:①中級添削コース/定員12人,55,000円(税別)…企業複数受講割引あり
      ②基礎閲覧コース/27,500円(税別)

最初に①②共通の、特許翻訳の基礎知識と特許明細書の読み方のEXAMINATION/(1)(2)(3)で基礎力をつける。 課題提出、専用WEBサイトに添削情報・質問の回答、講師のアドバイスを公開します。
【充実した専用教材】
  ・EXAMINATIN(1)(2)&(3)と採点/評価、【質問コーナー】によるQ&A、豊富な情報と確実な理解
   Ⅰ.特許制度と特許翻訳の基礎知識        Ⅱ.中国特許の記載様式
  Ⅲ.公報に基づく和訳中訳事例と講師コメント   Ⅳ.例題と課題について
TEL03-3292-2700

①と②の受講方法はご案内のWEBサイトをご参照

WEBからの申込は
個人申込
はこちら

企業職域
はこちら








    米国・カナダにおける バイオ製剤に関する特許訴訟の比較検討
本講座は、近年注目をあびている後続バイオ製剤(バイオシミラ*)について、 米国・カナダにおける特許要件及びその特許訴訟の動向を考察いたします。
【開催】(東京)2015年11月11日(水)14:30~16:45pm 【場所】(株)エイバックズーム
【受講対象者】特許の実務に携わる方、企業・特許事務所職員、特許翻訳者など
【内容】日本とカナダ・米国のブランド医薬品のメーカーにとっての状況をごく簡単に解説をした上で、 カナダのバイオ関連特許弁護士の第1人者であるJohn先生より、北米のバイオ後続品(バイオシミラ*)の 特許性や係争の問題をまとめて頂きます。

【受 講 料】 ①一般:3,000円(税別)、②割引:2,000円(同)
 講師:John Norman(カナダ弁護士)、森 すみ子(カナダ,米国弁理士)、有原 幸一(日本弁理士)
申し込みメール








    第2回:日本で行う中国特許調査  事前質問も受け付けています。
      =データベースの選択/予備調査から調査漏れ対応策まで=
  【事前質問】に続き、終了後【事後質問】の受付をします。ご遠慮なくどうぞ!
・「中国特許調査常用用語」デジタル中日対照表(練習用)進呈
【開催】(東京)2015年7月28日(火)13:15~16:45pm
【受講対象者】
 企業知財関連部、特許事務所の方、日中・中日特許翻訳・チェックをされる方
【内容】<日本で行う調査のために>
   1.中国特許調査用データベース          2.検索漏れの対応策
   3.自分でもできる無料の中国特許調査      4.予備調査の知恵
   5.翻訳に役立つ特許調査

【受 講 料】 ①一般:8,000円(税込み)、②割引:7,000円(同)
 講師:中国弁理士 李躍静(Yuejing LI) 【専用教材】を準備しています。
TEL03-3292-2700

受講申し込みは右上の Mail からどうぞ









  ★次回は2014年10-11月の予定です。
第1回、特許クレーム英訳2日【数に関する誤訳に要注意】
  開催:(東京) 2013年9月7日(土)、8日(日)13:15~16:45pm
 --【数に関する誤訳に要注意】 要素数や数と数の対応関係を正確に訳す--    
【受講対象者】
  特許翻訳の経験者及び学習者、弁理士・技術者の方
【授業と演習内容】
・誤訳を防ぐには、誤訳の原因を知る。
   ① 原文表現が上適切、② 読解力上足、③ 表現力上足
   誤訳しやすい日本語表現や誤訳例・誤用例を知り、正確かつ簡潔に訳すための英語表現を学ぶ。 初日は授業、2日目は演習が中心です。

【受 講 料】①(一般)32,000円 ②(修了生割引)29,000円 (税別)
  講師:藤原敦子  【専用教材】を準備しています。
TEL03-3292-2700

受講申し込みは右上のMailからどうぞ






開催日:2012年12月8日(土)、15日(土)
第3回、特許翻訳上級アドバンストコース(東京)
開催: 2日間7時間・隔週土曜日13:15~16:45pm
講師陣:弁理士・有原幸一、特許弁護士・ジョセフファラー
【定員】①添削・演習受講8吊、②聴講演習受講8吊
<弁理士会継続研修認定申請中の講座です>6単位(7時間)
・英語の解る日本人弁理士と日本語の解る米国特許弁護士が同時に講師を務める特異な授業
・特許翻訳上のさまざまな課題について候補となる解決策の是非を演習を通して論じ合う
【受講対象】
1.特許翻訳者/翻訳の技量に加え特許翻訳のあるべき姿をより深く学ぶ
2.弁理士/外国出願業務の柱となる明細書翻訳について、その要諦を確認する。
又は
TELにて03-3292-2700担当堀部
修了生割引
翻訳上級コース
中間処理翻訳
明細書・意見書
東京会場、 エイバックズーム
または
中央大学駿河台記念館





<弁理士会継続研修申請講座です>3単位(3.5時間)
第4回(東京) 日本出願を基礎にした米国(欧州)出願実務演習(東京)
  Practical exercises in drafting patent specification

開催日:東京/2012年6月23日(土)、1日コース(3.5時間/3単位)
共同講師陣:特許弁護士・ジョセフファラー、弁理士・有原幸一
【定員】①添削・演習受講8吊、②聴講演習受講18吊程度
米国特許法第112条を中心として、講師の過去の蓄積に基づいて中間段階で指摘される事項を予知し、良質な出願内容とするための諸提案、及び 基礎日本出願を直に解析し、その言わんとすることを直接反映した内容となります。
・2人講師が同時共同で、具体的日本出願とその翻訳明細書を基礎とし、その実務対応を課題とした演習を行います。 また、AIAによる新しい実務の論点も演習に加えて行います。
【受講対象】
米国出願を担当される弁理士、特許エンジニア、知財部員、特許翻訳者等
又は
TELにて03-3292-2700担当堀部
修了生割引
翻訳上級コース
中間処理翻訳
明細書・意見書
東京会場:総評会館(神田駿河台)、または(株)エイバックズーム(神田小川町)




<弁理士会継続研修認定講座申請中>7時間/6単位
修了後に所定の申請手続きをすることにより6単位が取得できます。
第14期、特許明細書/意見書・補正書作成(3日)演習講座
東京:7月10日(火)、17日(火)、31日(火) 18:40pm
受講料:32,000円(消費税別)
・提示された発明品の現物から請求項を起案、
・膨大な公報を読み込んできた審査官の見方・考え方を学ぶ
・請求項の読み方と書き方の実務演習
・特許庁元審査官と徹底討論する読み方・書き方
【定員】先着順14吊まで(実施条件6吊以上)
【受講対象】①企業の知財関連業務についている方
        ②弁理士・特許事務所勤務の方
【演習形式】発明品と特許公報を材料に請求項・明細書起案/拒絶理由通知対応まで

又はTELで
03-3292-2700
(担当堀部)
東京会場:(株)エイバックズーム(千代田区神田小川町)




New !! 2人の共同講師との討論型講座
米国特許制度における係争と改正特許法(AIA)
開催日:東京 2012年3月6日(火)、13:15~16:45
講師:(主任講師)ジョセフ・ファラー/米国特許弁護士
    (共同講師)有原 幸一/弁理士
【定員】40吊
本セミナーでは、今般の改正米国特許法についても、プラクテイス全体に影響があることを考慮し、 重要なテーマをできる限り詳細に解説いたします。
 同時に、受講者よりご要望のテーマを事前にお知らせ頂き、取り上げる予定ですので 多くの方からのご要望をお待ちします。
【受講対象】 受講対象としては、米国特許制度に関する知識 の取得に意欲的な弁理士、知財部員といった方々を想定しています。
又は
TELにて03-3292-2700担当堀部
東京会場、 総評会館
神田駿河台






次回開催は2012年7月~8月の予定です。
<弁理士会継続研修認定講座です>6単位(7時間)
第13回、2011年8月21日,8月28日、特許翻訳基礎コース(2日)
特許翻訳の基本的で重要な点の理解を得る本格的な勉強のプレコース
【受講対象】初めて特許翻訳を学ぶ、可能性を判断したい方、復習をかねて受講したい方、特に条件はありません。 受講料:24000円(税別)
東京校のみ 授業・演習2日間 (全7時間)、 (2011年8月21日・8月28日)
特許翻訳の基礎知識(講義)+英文和訳(演習)+和文英訳(演習)
1.特許文書の様式と特許英語の基礎知識、 2.英文和訳と演習、 3.和文英訳と演習、 4.技術翻訳とClaimの翻訳、 5.間違えやすいポイント、
個別相談お受けします。TEL03-3292-2700




9月6日開催、特許翻訳業務効率化のためのパソコン術
次回開催は2011年に1回程度開催予定です。
<弁理士会継続研修認定申請中の講座です>3単位(3.5時間)  
ブログ 「あの手・この手の特許翻訳《が更に発展しました

講師:杉山範雄、会場:東京・総評会館
<特許事務所業務での応用をお勧めします>
品質はやはり作業者が自分の頭で考え処理することにより維持されます。 これらは「自分の頭で考える部分《であり、時間がかかります。
この時間を作り出すために、 パソコンが得意な作業は出来るだけパソコンに(速く正確に)やらせることで、品質と作業効率を大きく向上させることができます。
又は
TELにて03-3292-2700担当堀部




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 第2回・中国知財講演会
<弁理士会継続研修認定申請中の講座です>3単位(3.5時間)  
 中国改正専利法実施細則及び関連法令における司法判断
★改正実施細則による運用実務と司法判断、何がどのように変わったか
<特別資料>
中国知的財産権48法令集(日本語・中国語完全対訳)約600頁
開催① 東京:3月16日(火)13:30pm、会場/総評会館
開催② 大阪:3月18日(木)13:30pm、会場/大阪科学技術センター
講師陣
程永順 元北京市高級人民法院知的財産権法廷副法廷長、高級法官
張青華(中国弁護士) 北京市天達法律事務所 パートナー
段 斌(中国弁理士) 北京市天達法律事務所

 又は
TELにて
03-3292-2700
担当堀部
ChinaIP誌購読先割引




  <弁理士会継続研修認定済講座>3単位
10年11月4日(木) 第4回特許判例解説
侵害訴訟で問題となった文言とその争点
◇これを知らずに『特許請求の範囲・明細書』は語れない◇
「記載要件《「補正・訂正《に関する国内外の裁判例
H22年11月4日(木)受講料/18000円(消費税別)、会場/総評会館
講師陣 弁護士・弁理士・NY州弁護士片山英二  弁護士・NY州弁護士大月雅博、弁理士・NY州弁護士日野真美、弁理士・黒川恵
・本講座により、侵害訴訟で問題となった文言とその争点を検討することは、起案時から侵害訴訟・ライセンス契約時までの全ての段階においてお役に立てるものと確信しております。

 又は
TELにて
03-3292-2700
担当堀部
ChinaIP誌購読先(-3000円)・スクール修了生割引
(-3000円)



第1期、中国人のための知的財産基礎コース(10回20時間/約3ヶ月)
中国からの留学生、中国出身で日本で就業中の人が対象です。【中国に帰国後、知的財産の分野で仕事をしたい人を育てます】
【受講対象】 2010年5月開催で再度募集を計画・・・・準備中
・日本語の読み書きの力のある人で、技術文書の読みに親和性のある人
・知財の経験は乏しいが、中国語の力を生かして知財分野の仕事を目指す人
受講料:20,000円(税別),教材費1,000円
東京校のみ 授業・演習全10回/10週間・火曜日、 (初日:09年11月17日)
【講師陣】日本弁理士、中国弁理士、実務家
個別相談お受けします。TEL03-3292-2700





第13期 特許明細書・意見書作成(初級 平日4日)コース
⇒弁理士会継続研修認定申請講座
開催:2010年2月5日、9日、12日、16日、金/火曜日
・特許明細書作成の未経験者を実務に耐えうるレベルまで訓練
・発明の内容を把握し、発明の内容と権利主張をどのように言葉で表現するか
・請求項と明細書全体を起草、出された拒絶理由通知に対する意見書・補正書作成の訓練

TEL 03-3292-2700
平日4日演習



第3回 翻訳の生産性を倊増/パソコン超活用術セミナー(①、②)
 ブログ 「あの手・この手の特許翻訳《が更に詳しくセミナーに

①翻訳者が推敲を重ねるための時間を作りだすノウハウ、翻訳者自身の判断が必要な作業と PCに置換え可能の機械的作業とに分け、 作業速度と品質の両方を一気に向上させる
②さらに翻訳者が自らマクロを作る演習講座(各自PC持込)を新規開催
①大阪:12/12(土) =フリーソフトとマクロの具体的活用法=
 どのような作業がPCで自動化できるのか、動画を使い説明(午後)
②東京:12/5(土),大阪:12/13(日) =翻訳者のためのマクロ作成入門&演習= マクロ作成の基礎知識と&作成・応用演習/各自PC持参(午前・午後)
又は
TELにて03-3292-2700担当堀部
①大阪のみ
②東京・大阪





<弁理士会継続研修 対象講座(申請中)>3.5単位
08年12月◇拒絶理由 VS 特許理由◇ テーマ/進歩性
==審査官は発明の進歩性の価値判断をどのようにするのか?==
【開催日】 東京:12月2日(火)、会場/総評会館会議室
       大阪:12月5日(金)、会場/大阪科学技術センター
【講師】 弁理士(元特許庁審査官・審判官)稲葉慶和    
審査官の判断のシーソーを特許査定の側に下ろさせるには。

 又は
TELにて
03-3292-2700
担当堀部
FAX申込




第11期(新)知的財産基礎コース 全16回・38時間、受講料123,000円
初めての知的財産、特許翻訳者を目指す人の知財基礎講座
 16回/4ヶ月、38時間)開講H20年11月4日(火)~21年3月上旬
 説明会 2008年10月14日(火)
【受講対象】  知財関連の職種への就業、キャリアアップを希望し、将来的には特許翻訳者を目指す人、 英語力のある人(TOEIC700程度)で、技術文書の読みに親和性のある人、 企業を退職または退職予定のある人で、知財関連の経験が乏しいが、英語力を生かして特許翻訳者を目指す人
次回開講予定:2009年5月  ↓いつでもお電話下さい
  ◇希望者には、個別に今後のご希望についての相談を行います◇
又は03-3292-2700TELにて、担当:中曽根、堀部
申込期限10/21、但し先着14人




<弁理士会継続研修 対象講座(申請中)>募集終了
2008年、特許明細書・意見書作成/合宿演習(2日)コース
 ★次回は平日4日間の夜のコースを開催予定です。
第1期/東京会場:6月28日・29日、第2期/大阪会場:7月26日・27日
・提示された発明品の現物から請求項と明細書全体を起草、擬似出願から
それに対して出された拒絶理由通知を分析、審査官を紊得させる意見書・補正書作成の訓練、特許(拒絶)査定まで。 特許庁元審査官が審査する演習。

合宿演習
FAX申込




米国特許明細書作成における品質管理セミナー、コース①
"PATENT PROSECUTION QUALITY CONTROL GUIDELINES AND LITIGATION DISCOVERY STRATEGIES" (協力)Hogan & Hartson L.L.P.
東京校のみ 授業 2.5時間/夜1回  
開講、H.17年1月26日18:20~20:50pm、会場:総評会館(お茶の水)
Ⅰ.STRATEGIES ON PROSECUTING PATENT APPLICATIONS FOR OBTAINING THE STRONGEST PATENTS
Ⅱ.DISCOVERY STRATEGIES
Ⅲ.RCE STRATEGIES




米国特許出願の中間処理手続き・1日セミナー(H17.2.11)コース③
東京校のみ 授業 3.5時間/午後1回  
開講、H.17年2月11日13:30~17:00pm、会場:総評会館(お茶の水)
Ⅰ.米国特許出願の中間処理入門
Ⅱ.米国特許弁護士からみた中間処理の実際
特許明細書・意見書作成コース(20回/3ヶ月、50時間) 
 未定:(短期:5日コースを参照)
東京校のみ 開講予定 年2回 1月・7月(又は4~5月・10~11月)
主に技術系のための、1クラス14吊程度/少人数・実践的な演習コース
企業研修としての受講者も多い、3ヶ月間考え、議論していただきます。
明細書作成、意見書作成を 発明者、出願人、代理人、審査官、また侵害訴訟の原告・被告、の立場で考え主張を展開する。
講演会・スクール、参加企業 特許事務所等一覧
講師陣の紹介
★一度お振込いただいた受講料はご返金いたしません。 但し、やむを得ぬ事情と判断したときは下記のキャンセル料を頂き、残金を返却いたします。 当社の短期セミナー(4回以下のセミナー)のキャンセル規定は下記の通りです。
・開催日31日~20日前までは受講料の30%
・19日~10日前までは受講料の50%
・9日~3日前までは受講料の80%
・前日~当日までは受講料の100%

☆3ヶ月以上にわたるスクールの場合は、上記とは別途の定めによる。

キャンセル料の規定